6月 10 2014

汗っかきに大敵の夏

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私はそもそも寒いのが苦手で、むしろ夏が好きです。 とはいっても、一方で憂鬱なことがあります。 それは夏になると大量の汗が出るということです。脇の汗が一番とんでもなく出ますね・・・なので臭いまで気になって仕方ありません(´・ω・`)※脇汗をすぐに止める方法

昔の夏はまだよかったです。 ハンカチさえ持っていればなんとかなりました。 でも最近の夏は気温が高く、しかもムシムシしているので大変です。 これでもかというほど、汗がタラタラ絶え間なく出るのです。 私もそうですが、汗っかきの人にとって、そういう意味で夏は大敵です。

歩いていると、汗が目に入ったりすることもあります。 そうなるとメガネを取って、汗をあわてて拭き取らなければなりません。 ほんとに不便ですし、目も痛くなります。 夏はとにかく水分不足になりがちなので、水分だけは補充しなければいけません。 それで恥ずかしいけれど、歩きながらペットボトルの水を飲んだりもしています。 でもそうすることによって、よけい汗が出てきたりするのです。 本当に困ったものです。

ある友達は不思議なことに、あまり汗をかきません。 夏でも平気な顔で歩いています。 でもこれは逆に新陳代謝が悪いということなので、あまりいいことではないようです。 今のところ、どこかへ行く時はタオルを持っていくようにしています。 が、他にもっといい方法はないものかと、悩んでいるところです。 今年の夏も今から心配です。

どうにかワキ汗だけでも止めることができればひとつでも悩みから解消されるんですけどね・・・・汗と臭いって最悪。。。女性として恥ずかしすぎるし、こんなのでは男性からも嫌われてしまいそうで恋愛もまともにできません((+_+))

恋愛もしたいし、結婚もしたいのに〜って毎年悩んでいますね(>_<)

何かいい方法があれば教えてほしいです・・・

 

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5月 28 2014

初めての車、中古車をお金を借りて支払った。

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私が今まで買ったものの中で一番高価なものは、車です。 値段はきっかり100万円。現金で100万円を出すことができなかったので足らずはお金を借りることにして、支払いました。

当時免許を取り立てで、初めの車はぶつける事を予想し中古にしようと探しておりました。 当時はインターネットがなかったので、本と中古車販売のお店を回る事で探すしかありませんでした。お店を回る際には車の知識が豊富で運転暦も5年ほどあった兄に必ず付き添ってもらい、試乗した車がどんなものかの確認を一緒にとってもらうということを、必ずしていました。

ある時中古車関係の本を読んでいると、自分の理想(大きさ・値段・色・形)に近い車が近所の中古車販売店に置いてあることを知り、さっそくお金を用意して兄とお店に向かいました。 中古車本体価格が70万だったので、保険代やその他もろもろを考えて100万もあれば平気だろうと、数十万円を銀行からおろし、あとは、借りたお金を足して封筒に入れて行きました。

そして中古車に行き試乗させてもらい、気になる箇所はあれどすっかり気に入った私は「これがいい」と店の人に伝え、交渉は兄に任せました。

気になる箇所とは、マフラーが改造されており、そのまま売られそうになったこと。助手席側の扉のヒンジがおかしくなっており、事故車だということが発覚したこと。元々の色は別色なのに、前の持ち主が自分で色を塗っていたこと、などです。

最初120万ほどの金額を言われたんですが、こちらとしては100万以上出せないことと、「気になる箇所」があまりにヒドイこと、この場で即決して現金で支払うことを念頭に交渉し、結果100万で売買成立しました。 当然、マフラーとドアはお店が無償修理するという内容付きです。

100万が高かったのか安かったのかはわかりませんが、私としては結果気に入った車が手に入り、満足したことを覚えています。

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3月 24 2014

浅すぎる友人関係に呆然…

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大学生。
女子大生と言えばいいイメージしかなかった私。
大学生になるとみんな友達を作ろうと必死になって、グループができていくんですよね。
そこで私が困ったのが、大きすぎるグループになってしまったこと。
24人のグループ。
最早小学校のクラスです。
それだけ多くなってしまうと一年たってもフルネームを言えなかったり、誕生日や地元なんてわかるわけもありません。
あげくの果てにグループ内で愚痴があったり…。こうなってくるとグループがうまく回るはずがありません。
苦手な人もいるので当然なのですが、そんな浅すぎる友人関係でしかないグループを『家族』と呼んでいました。
これが大学の友人関係なのかと落胆し、相談されやすい気質の私はひたすら『家族』内での愚痴を聞かされ続けることに。

その愚痴だけではなく、悩み相談とかまで受けていましたからね。例えば学生ローンを利用しすぎてしまって返済に困っているだとか。次に借りないといけないんだけど審査がと売るのか心配だとか。※学生ローン審査

そんなの私に効かれたって知るわけないですし、ある意味私にお金を貸してくれって言っているようなもんですもんね。こんなの友人とかはたまた【家族】って呼べるのかなって感じですよね。
どうして一緒にいるんだろう、と悩み続けたのは今でも苦い思い出です。

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3月 12 2014

ラグビー

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僕が学生時代にハマった事は、ラグビーです。

高校まではラグビーのルールすら知らなかったんですが、大学入学後、同クラスの友人にラグビー部に一緒に入ろうと勧められ、言われるがまま加入しました。

最初は何となく流れで入ったんですが、結局大学生活4年間ラグビーばかりしていたんではないでしょうかね。

今考えると、まさかあんなにハマるとは思えませんでしたね。

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